2012年01月29日
沖縄県石敢當探訪ー金武町屋嘉
沖縄県石敢當探訪ー金武町屋嘉で撮影
シーサーと石敢當でどんな魔物でも即退散です
シーサーと石敢當でどんな魔物でも即退散です
石敢当(いしがんとう)
.
魔除(よ)けのために「石敢当」と刻んだ石を立てる中国の俗信。日本でも、江戸時代から各地にあったが、沖縄県には、中国から直接伝わって、いまも社会慣習として生きている。中国には古代からあり、家の入口の正面にあたる他家の壁に立てたり、家の土台石に刻んだりする。石敢当とは力士の名であると伝えるが、本来は、石がなによりも強いことから、魔除けに用いた語である。沖縄県では「蹴り込みの返し」といって、石敢当は道の突き当たりに立てるのが普通であるが、もともと「返し」といって魔除けに石を置く習慣もあった。これは『古事記』(712)の「道反(ちがえし)の大神」と同じく、道祖神信仰の一種で、それと中国の石敢当とが習合したものである。
2012年01月27日
沖縄県梅の花見ごろ(*^_^*)
沖縄県金武町在の屋嘉梅園見学に行ってきました。
沖縄県内では珍しい梅の花が園内に咲いていて見事でした。
沖縄県内では珍しい梅の花が園内に咲いていて見事でした。
綺麗な花の前で孫娘と記念撮影です

地元新聞に記事が掲載されておりました。
2012年01月26日
香港旅行ー② 夜景
友人のS君が、香港、マカオ,深川を旅行した折に
撮影した写真をシリーズでUPしますので
皆様もお楽しみください。
香港旅行ー②夜景
撮影した写真をシリーズでUPしますので
皆様もお楽しみください。
香港旅行ー②夜景
波止場で見つけたブルース リーの銅像、いまだに根強い人気が有るとの事です。
2012年01月24日
ブログ友達からのプレゼント:7色切干大根
広島県に住んでいるブログ友達の(山猿農園)さんから、
自家商品の美味しい七色切干大根のプレゼントが届きました
自家商品の美味しい七色切干大根のプレゼントが届きました
30分位水に浸した後、充分に水気を抜いて、
酢のものとサラダで家族一同で美味しく頂きました。
酢のものとサラダで家族一同で美味しく頂きました。
2012年01月21日
琉球大田焼窯元:新聞スクラツプ記事から
琉球大田焼窯元:新聞スクラツプ記事から
古いスクラツプ張を整理していましたら、
ブログにUPしてない記事がありましたので紹介がてら掲載させて頂きます。
《古い記事は年月日がはっきりしないのも有りますので御容赦ください》
古いスクラツプ張を整理していましたら、
ブログにUPしてない記事がありましたので紹介がてら掲載させて頂きます。
《古い記事は年月日がはっきりしないのも有りますので御容赦ください》

右から、琉球新報元社長比嘉様 当窯元平良幸春 米子

寄贈作品「蒼海」は
現在、琉球新報社、社長室に展示されております。
現在、琉球新報社、社長室に展示されております。
2012年01月20日
第51回日本現代工芸美術展
2012年01月20日
香港 マカオ 深川旅行: 香港
友人のS君が、香港、マカオ,深川を旅行した折に
撮影した写真をシリーズでUPしますので皆様もお楽しみください。
撮影した写真をシリーズでUPしますので皆様もお楽しみください。
香港旅行ー① 町の風景
丘の上の展望台から町の風景を眺める。
沖縄県では珍しい2階立ての路面電車。
ショッピングとグルメの街として知られる香港。1997年に中国に返還された後も、ますますその魅力の幅を広げている。中国各地の本格料理レストランはもちろん、世界各国の質の高い料理を供するレストランが続々登場。ショッピングにおいても、モダンチャイナをコンセプトにしたウエア類、雑貨、インテリアなどの店が注目されている。また香港の醍醐味は、街じゅうにあふれるエネルギッシュなパワー。メインストリートから下町の路地まで、歩けば歩いただけ発見と感動があるだろう。快楽とときめきに満ちた懐の深い街である。「ネツトから転載」
2012年01月19日
年賀状ブログ展: 安次嶺馨先生
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)

沖縄県教育長 安次嶺馨先生


年賀状ブログ展今回で終了です、
御観覧頂きました皆様有難うございます。
御観覧頂きました皆様有難うございます。

2012年01月18日
平成24年年賀状ブログ展:森伊蔵
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)

森伊蔵酒蔵 五代目当主 森覚志様
2012年01月17日
平成24年年賀状ブログ展;グラフィツクデザインナー大森昌
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
グラフィツク デザイナー 大森昌様
2012年01月17日
4人目の孫の、初ムーチーを作りました(*^_^*)
去年の9月に生まれた4人目の孫の為に、初ムーチーを家族で作りました。
毎年ムーチーを作る家庭では庭に月桃を植えてあります
。予め準備してあるムーチーの原料に水を加えて捏ねます
。今年は4番目の孫娘の初ムーチと言うことで。親戚、知人に配るため大量に作りました。
黒糖入りと紫芋いりの2種類が出来上がりです、美味しゅうございました。
ムーチーの由来
「鬼餅」の由来は沖縄本島の民話による。昔、首里(現在の那覇市首里)から大里に移り住んだ男が夜な夜な鬼になって人畜を襲うことから、その男の妹が憂いて、鉄釘入りのムーチー(鉄の塊とする場合もある)を兄に食べさせ、弱ったところを海に蹴り落として殺した。このように、鬼退治にムーチーが使われたことからと「鬼餅」と呼ばれることとなった。なお、その日が旧暦12月8日であったことから、その日は健康・長寿を祈願してムーチー(釘は入っていないもの)を食べる慣わしとなった。
2012年01月16日
平成24年年賀状ブルグ展:日展理事 永井徹太郎先生
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)

日展理事;金属造形 永井鐡太郎先生
2012年01月15日
平成24年年賀状ブログ展;絵画 小さな美術館
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)

絵画 小さな美術館様
2012年01月15日
マカオ観光の御土産 (*^_^*)
友人のS君から香港、マカオ、深川旅行の御土産で頂きました。
サクサクして食べやすく、美味しゅございました。
サクサクして食べやすく、美味しゅございました。

☆ 皿は当窯元の魚紋4寸皿です。

☆さすがマカオは国際観光都市、日本語のパンフレツトが入っておりました。
2012年01月14日
孫娘からの誕生プレゼント
1月13日は家内の誕生日ですが、小学6年生の孫娘から薔薇の花のプレゼントがありました。
優しい孫娘の心使いにジジ、ババは嬉しくなりお小遣いをはずんでしまいました

優しい孫娘の心使いにジジ、ババは嬉しくなりお小遣いをはずんでしまいました


家内が自作の小壺に活けると家中が華やかになりました。
2012年01月13日
平成24年年賀状ブログ展:古紅型 観宝堂
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)

古紅型: 古美術 観宝堂様
2012年01月13日
展覧会情報:玉那覇正吉展ー2

琉球新報12日掲載
玉那覇正吉展が開催されます、皆様の御高覧宜しくお願いします。
(玉那覇先生には、東京都美術館で開催された、新協美術会展で薫陶を受けました)
会期:1月11日~3月11日
場所:沖縄県立美術館:博物館
電話:098-941-8200
玉那覇正吉展が開催されます、皆様の御高覧宜しくお願いします。
(玉那覇先生には、東京都美術館で開催された、新協美術会展で薫陶を受けました)
会期:1月11日~3月11日
場所:沖縄県立美術館:博物館
電話:098-941-8200
2012年01月12日
平成24年年賀状ブログ展;切り絵 安藤釉三
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)

安藤釉三先生
鳥取県陶芸会会長
昭和19年(1944年)米子市生まれ
安藤釉三(ゆうぞう)氏が、皆生窯のその二代目を継いでいます。
作品は、法勝寺の伝統であるわら灰釉を生かし、
皆生海岸や日野川でとれる砂鉄や、大山の火山灰を混入するなど、
新しい技法を取り入れて、郷土色豊かな陶器を作っています。
鳥取県陶芸会会長
昭和19年(1944年)米子市生まれ
安藤釉三(ゆうぞう)氏が、皆生窯のその二代目を継いでいます。
作品は、法勝寺の伝統であるわら灰釉を生かし、
皆生海岸や日野川でとれる砂鉄や、大山の火山灰を混入するなど、
新しい技法を取り入れて、郷土色豊かな陶器を作っています。
2012年01月11日
平成24年年賀状ブログ展:山岳写真家 平修
恒例の年賀状ブログ展をシリーズで開催致します、どうぞごゆるりとご観覧ください。
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
(先輩、友人、知人様から頂いた平成24年度の年賀状ブログ展覧会です)
エベレスト山頂から眺めた風景


山岳写真家 平修様
2012年01月10日
展覧会情報:玉那覇正吉展

☆琉球新報1月10日掲載
玉那覇正吉展
1月11日~沖縄県立博物館:美術館で開催
玉那覇先生には東京都美術館で開催された、
「新協美術展」で薫陶を受けました。
皆様のご高覧宜しくお願いします
。玉那覇先生には東京都美術館で開催された、
「新協美術展」で薫陶を受けました。
皆様のご高覧宜しくお願いします


しますので、皆様もごゆるりとお楽しみください。




